撓字的意思
康熙字典
撓 【手部】【卯集中】 康熙筆画:16画,部外筆画:12画
《唐韻》奴巧切《集韻》《韻會》《正韻》女巧切,鐃上聲。《說文》擾也。《釋名》物繁則相雜撓也。《左傳·成十三年》撓亂我同盟。《註》乃卯反。或作摎。
又《說文》一曰捄也。
又《集韻》《韻會》《正韻》尼交切,音鐃。抓也,搔也,亦擾也。
又屈也。《孟子》不膚撓。《趙岐註》讀平聲。或作。
又《集韻》《韻會》《正韻》女敎切,音鬧。義同。《左傳·成二年》畏君之震,師徒撓敗。《史記·酷吏傳》所愛者,撓法活之。《前漢·劉向傳》不撓衆枉。
又《唐韻》呼毛切《集韻》《韻會》《正韻》呼高切,音蒿。攪也。《前漢·鼂錯傳》匈奴之衆易撓亂也。《註》火高反,其字从手。
又《集韻》《韻會》《正韻》爾紹切,音繞。亦屈也。與揉同。
又《集韻》《韻會》人要切,饒去聲。纏也。與繞同。《史記·太史公自序》名家苛察繳繞。或作撓。
又《集韻》馨幺切,音嘵。撓挑,宛轉也。《正字通》撓橈,从手从木,古互通。與鐃从金,音同義異。
说文解字
说文解字
撓【卷十二】【手部】
擾也。从手堯聲。一曰捄也。奴巧切
说文解字注
(撓)也。此與女部嬈字音義皆同。从手。堯聲。奴巧切。二部。一曰捄也。捄篆下曰。一曰?也。是撓?捄三字義同。
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